水いぼ・老人性いぼ治療に木酢液?

子供のイボ


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都道府県名:長野県
性別:女性
年齢:30代
投稿日:2011/08/30
内容:

木炭屋さま

いつも有用情報をありがとうございます。

今回、イボ治療のことが掲載されておりましたので、娘のその後についてご報告します。
(facebookとかはやっていないので、直接ご連絡させていただきます)

経緯から。

昨年の秋くらいに当時5歳の娘の右手甲の人差し指の付け根にイボが発生し、液体窒素の治療をしました。

が、部分的にカサブタ状になるものの、イボのコアの部分は死滅しないようで、結局再発しました。

再度液体窒素の治療をしましたが、結果は同じ。治療が痛くてかわいそうなので、液体窒素を諦め、イボコロリに変更しました。

イボコロリは薬液により白化した皮膚を削るのですが、カサブタ状になるものの、削れるのは表面に止まるため、基部の部分には効果がなく、強い薬剤を当て続けることにも不安があったため自然系のイボ治療を探していたところ、御社のサイトに行き当たった・・というわけです。

治療方法は。

お薦めいただいた方法を参考に、脱脂綿に原液を含ませ、絆創膏で、上から押さえて患部に当てました。

(お薦めいただいた方法は、薄める方法だったと思いますが、原液でやりました)

寝る前に当てて、翌日の午後に絆創膏をはがしました。

結果、本当にびっくり。

木酢液の原液でふやけたイボを触ったところ、イボコロリによってカサブタ状になっていた部分がごそっとはがれ落ちて、高さがいきなり半分ほどになりました。

その後。

あまりの効果に本当に驚いたのですが、本人が、木酢液のにおいをいやがるので、しばらく治療を休みました。

でも、これまでの治療法だと、治療をやめるとイボがそれまで以上に大きくなっていたのですが、木酢液の場合は、治療をやめても、イボが大きくなることがなく休眠状態といいますか、仮死状態といいますか、治療後の状態を維持できました。

しばらく間をおいてから、再度睡眠時に木酢液を脱脂綿に含ませて絆創膏で貼り起床時にはがす、ということを2~3回行ったところ、その後は治療せずとも、消滅傾向がみられ、ついには跡形もなくなくなりました!!

本当にありがとうございました。

今回このメールをお送りするに当たり、当時の写真を娘に見せると、「こんなイボがあったなんて、今見てもドキドキする・・」と言っておりました。

今では全くきれいなものです。

困っている人にぜひぜひ出会っていただきたい商品です。

当時の写真と今の写真を添付しますね。ご報告が遅くなってすみませんでした。

これからも良い商品(特に環境と健康に)を世に送ってくださいませ。

ありがとうございました。

ウイルス性のイボ


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